部員紹介  現役部員(工事中)  OB部員(工事中) 


囲碁将棋部の変遷 主将
平成6年 将棋好きな生徒3人が将棋同好会として活動をはじめる。初参加の大会は惨敗。しかし半年後には力を伸ばし、個人ベスト8に。 吉田光晴
平成7年 新人戦団体3位。初入賞。将棋クラブに昇格。部員16名。 吉田光晴
平成8年 団体準優勝。決勝戦1−2で敗れる。全国大会にあと1勝だったが、全国3位の強豪相手に結果満足。部員23名。 中村大介
平成9年 念願の団体初優勝。全国高文祭へ出場。他新人戦も制し、県の頂点へ。部員22名。 小屋敷亮介
平成10年 将棋部に昇格。高校竜王、新人戦を制し全国大会へ。中学生も優勝し、全国選抜出場。部員24名。 佐藤真一
平成11年 高校3大大会すべて全国出場この年から、夏冬強化合宿をはじめる。部員32名。 吉田飛鳥
平成12年 高校3大大会すべて全国出場ホームページ開設。部員38名。 米澤佑太
平成13年 全国中学生選抜出場。部員44名。 千田雅人
平成14年 全国中学生選抜出場
全国新人大会出場。部員36名。
佐藤圭一
平成15年 団体優勝、3年ぶり全国高文祭出場。部員24名。
全国新人大会出場。練習に囲碁を導入。
岩泉聡
平成16年 2年連続団体優勝、全国高文祭出場全国竜王戦8強進出
囲碁班デビュー戦個人優勝。囲碁将棋部に名称変更。全国囲碁選手権全国高文祭出場。 部員30名。
澤口竜一
平成17年 将棋班3年連続団体優勝、全国高文祭出場囲碁班全国高文祭出場。部員36名。 佐々木裕太郎
平成18年 囲碁班選手権団体初優勝、全国囲碁選手権出場将棋班4年連続団体優勝、全国高文祭出場。部員52名。 浦辺賢太郎
平成19年 将棋班5年連続団体優勝、全国高文祭3位入賞全国高校新人大会3位入賞。部員49名。 工藤元
平成20年 将棋班6年連続団体優勝〜全国高文祭優勝。ついに日本一の座へ。
囲碁班中学団体初優勝〜全国大会8位。部員42名
岩泉毅
平成21年 将棋班全国高文祭準優勝全国高校竜王、高校新人優勝
囲碁班中学団体優勝。部員57名
野中凌
平成22年 将棋班全国高文祭団体準優勝全国高校選手権、竜王戦優勝。中川慧梧史上初の高校全冠制覇。
囲碁班全国囲碁選手権全国高文祭出場。部員68名
澤口諒允
平成23年 将棋班全国高文祭団体優勝(2度目)。
囲碁班全国囲碁選手権全国高文祭出場。部員60名
日本将棋連盟の支部として認可(中学・高校では全国初)
皆川泰亮
平成24年 将棋班全国高文祭団体優勝(2連覇)
囲碁班全国囲碁選手権全国高文祭出場。部員48名
中川滉生
平成25年 将棋班全国高文祭団体優勝(3連覇)
囲碁班全国囲碁選手権全国高文祭出場。部員38名
畑谷公太
平成26年 将棋班全国高文祭団体5位入賞
囲碁班全国囲碁選手権全国高文祭出場。部員40名
川又祐斗
平成27年 将棋班全国中学選抜出場
囲碁班全国囲碁選手権全国高文祭出場。部員43名
久慈透也
平成28年 将棋班全国高文祭出場全国中学選抜出場文科杯中学団体3位
囲碁班全国囲碁選手権全国高文祭出場。部員45名
小山田志大
平成29年 将棋班全国高文祭団体準優勝全国中学選抜優勝
囲碁班全国囲碁選手権全国高文祭出場。部員41名
古舘陽生


一年間の流れ

   4月 
   5月 高校将棋選手権県予選 高校囲碁選手権県予選
   7月 高校竜王戦県予選
   7月 強化合宿
   8月 全国高校選手権 全国高校竜王戦 全国中学生選抜
   9月 全国オール学生団体戦
  10月
  11月 新人大会県予選
  12月 東北新人大会
   1月 全国オール学生個人戦 全国新人大会
   2月
   3月 強化合宿 全国学生選手権

  



岩手高校囲碁将棋部・岩手中学校囲碁将棋部スタッフ
顧問・監督 藤原隆史 囲碁六段
           将棋四段
副顧問   菊池博一 将棋三段
コーチ   澤藤祐己 囲碁六段

コーチ   佐々木聡 将棋五段
コーチ   佐藤圭一 将棋三段
  
 部員数 41名(高校30名、中学11名)
「本格的に将棋を始めたのは、入部してから」という部員がほとんどです。
毎日の研究を積み、1年位で初段以上の棋力を身につけることもできます。
棋界での活躍が大いに期待できます。