学校生活
創立100周年記念行事「講堂と桜への感謝式~講堂に向かって校歌を歌おう~」
5月26日(火)、創立百周年記念行事「講堂と桜への感謝式~講堂に向かって校歌を歌おう~」が行われました。
葛西 萬司(かさい まんじ)に設計してもらい、昭和13年に建てられた本校講堂が、解体されることとなりました。また、本校のシンボルともいえる講堂前の桜も寿命を迎え、倒れる危険があるため、あわせて伐採することとなりました。
長い年月にわたり、多くの生徒や卒業生に親しまれ、学校の歴史を見守ってきた講堂に感謝の気持ちを込めて校歌を歌い、エールを送りました。
なお、解体跡地には百周年記念事業として、新講堂「積慶館」を新築します。
あわせて、桜の植樹式も行われました。






